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魔法科高校の劣等生 第5話
Category: 魔法科高校の劣等生  
5 壬生 アップ 伏し目
二科生の待遇改善を求める壬生、彼女自身は純粋に自分達の立場の改善を望んでいただけだろう。

5 達也 アップ
しかし具体的にどうすればいいのか?
その点の考えの無さを突かれて彼女は答に詰まる。
達也の言葉責め、本日もキレていました。
壬生先輩も、クセになるのだろうか?

5 達也 壬生の手を掴む
自由を保障したのは壬生先輩だけですよ
まあ確かにそうなんですけどね、イジワルだなぁw
このプレイに壬生先輩が嵌る日は近い?

5 達也 深雪 渡辺 会計 部活連会長
5 生徒会長 背中 ホール
5 生徒会長 アップ 檀上にて
5 二科生徒達 感動
二科生有志による放送室占拠を経て、生徒会は討論会の開催を決定する。
実際は会長による演説会になっていました。
差別の実在を認め、その上で撤廃を主張する会長に生徒達は感動しているが、ちと早すぎるような気もする。
気が早いよ、差別は簡単にはなくならない。

差別とは、根本に感情が根付く。これは制度改革などで容易に消せるものではないのだ。
例えば最近 欧州のプロサッカーリーグで有色人種の選手に向けて観客がバナナを投げ込むと云う事件が発生している、人種差別意識の現れだ。このテの事件は昔から後が絶たず今も繰り返されている。
これは個人は勿論、社会の奥深くに差別意識が根強く存在している事実を教える。それは極めて強固に根を張っていて、如何に正論を並べて諭したとしても容易に消せるものではない。
原初的な感情そのものと言え、その根絶にはどうしても時間がかかる。

差別とは、本当に根深い。
人種だけではなく、学歴、容姿、社会的地位……枚挙に暇がない。
社会のあらゆる場に潜在し、根絶は不可能にも思える。
演説一つで消えるようなものではない。

それでも会長の主張には意味があり、直ぐに実現できなくとも述べ続ける必要はあると思う。

5 テロリスト 携行型ロケットランチャー
それで取り敢えず討論会は幕を下ろすと思ったら、突如テロリストが襲撃してきた。
銃器どころか、ガス弾からRPGまで備えた本格的な襲撃だった。
もうこれは警察と云うか、軍隊が出動するレベルの事件じゃないか?

5 渡辺 構える 達也
5 服部 生徒会長を守る
しかし相手は一科生、その魔法力は十分に銃器に対抗できるものだった。
テロリストの武装は寧ろ足りないくらいなのかもしれないな。

魔法師と云うものは人間兵器みたいなものじゃないのかな?特に一流の魔法師はちょっとした軍事兵器など遥かに凌駕する戦闘力を持っていたりして?

そーいや服部君、活躍できたじゃないか!

5 壬生 私服 人ごみ
5 剣道部部長 記憶
テロリストはブランシュ関係だろう。
剣道部の主将が手引きしたって訳か?
壬生も参加しているようだが、彼等は今後どうなっていくのだろうか?



5 美月 アップ 赤らむ
5 達也 美月 信者
5 美月 アップ 手を組んで わああ
5 美月 手を組んで 嬉しい エリカ
5 美月 項垂れる 達也 エリカ 生徒達注目
またしても美少女が堕されましたw
と云うより達也の目的意識に感動したみたいだ。一人で盛り上がっているところがちと痛々しい。

5 深雪 アップ 起こっている
5 深雪 アップ 笑顔
お兄様、あとでお話が
壬生のプラベートナンバーを達也が知っている事に嫉妬する妹、あとでオシオキが始まるんだろうなw
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テーマ : 魔法科高校の劣等生    ジャンル : アニメ・コミック


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